gitコマンドまとめ

基本編

◆初期化

◆gitユーザ設定

◆git config

例:github SSH連携(id_rsa.pubを [github] – [repository] – [Deploy keys]に設定)

vi /home/apache/.ssh/config

※パーミション権限を600にする。chmod 600 config

 

◆現在の状況確認

◆ローカルリポジトリで管理するファイルを追加

すべてのファイル・ディレクトリを対象としたい時
$ git add .

新規/編集/削除したファイルすべての情報をリポジトリに反映したい時
$ git add -A

◆ローカルリポジトリに反映

◆ローカルブランチを削除

マージしたかどうかを問わずに削除する場合
$ git branch -D [ブランチ名]

◆ローカルのブランチ名を変更する

◆ローカルブランチを切り替える

◆ローカルブランチを作成(現在のブランチを元に)

◆マージ

例えば、masterブランチにhogeブランチを取り込みたいときは、masterブランチに切り替え後、 git merge hoge

 

◆リモートリポジトリ登録

「fatal: remote origin already exists.」エラー時は、
リモートリポジトリ登録を一旦削除(git remote rm origin)

◆リモートリポジトリ削除

◆リモートリポジトリ確認

◆リモートリポジトリに反映

「fatal: Could not read from remote repository.」エラー時は、
リモートリポジトリ登録ができていない 又は、権限がない(鍵の設定がうまくいっていない

とすると、次回からは git pushだけでOK

◆リモートリポジトリから最新ファイル取得

「git pull <repository> <refspec>」エラー時は git pull origin masterとして明示的にリモートブランチを指定する必要がある。git pushで -uオプションを使用していた場合は リモートブランチは設定されているので指定する必要がない。

 

応用編

◆リモートのブランチにローカルを強制一致

◆ローカルを強制的にリモートに反映

◆.gitignoreに記述されているファイルを管理対象から外す

「fatal: pathspec ~ did not match any files」
と出た場合
$ git rm -r –cached –ignore-unmatch ○○/△△/

◆「There is no tracking information for the current branch.」エラー時

◆git stash(一時退避)のコマンド

◆バージョンを戻す

 

 

 


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